老後資金かんたん診断

年齢・世帯タイプ・年金の見込み・貯蓄額を入力すると、この前提にもとづいた収支の目安と、貯蓄の目安の持ち具合をその場で概算します。特定の金融機関・金融商品とは無関係の、中立的な試算です。

入力

ねんきん定期便の見込額を入力してください。未確認の場合は下のボタンで公的統計の平均値を使えます。

総務省 家計調査(2024年、65歳以上無職世帯)の平均支出を初期値にしています。実際の見込みに合わせて編集してください。

預貯金など、老後に取り崩す予定の金額を入力してください。含める範囲はご自身の考え方で構いません。

この診断は「年金見込み額のみ」を収入とみなす簡易モデルです。総務省 家計調査にもとづく実収入・可処分所得の公式の数値(年金以外の収入を含む)とは異なります。詳しい前提は下部の免責事項をご確認ください。

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免責事項
本ページは特定の金融機関・金融商品の推奨や勧誘を行うものではありません。個別の投資助言ではなく、公的統計にもとづく一般的な試算(目安)です。実際の年金額はねんきん定期便・ねんきんネットで必ずご確認ください。
前提: 月間ギャップは「年金見込み月額」のみを収入として計算する簡易モデルであり、総務省 家計調査の実収入・可処分所得(年金以外の収入を含む公式の不足額)とは異なる数値です。インフレ・資産運用の利回り・税金・非消費支出(社会保険料等)は考慮していません。「必要貯蓄額はいくら」という単一の答えは示さず、この前提のもとでの概算のみを示します。実際の収支・貯蓄の持ち具合は、働き方・支出の変化・資産運用の有無などにより変わります。
出典: 厚生年金・国民年金の平均受給月額は厚生労働省「令和6年度厚生年金保険・国民年金事業の概況」、支出の平均値は総務省「家計調査年報2024」、平均余命は厚生労働省「令和6年簡易生命表」の公表資料にもとづきます。
入力データの取り扱い: 入力内容はすべてこのブラウザ内で計算され、外部には送信されません。
基準年: 2026年時点で確認できる公的統計にもとづく計算ロジックです。